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2018年11月5日

ロックスミのリアルトーンケーブルを使ってPCで音を出す!(入力)

windows10でロックスミのリアルトーンケーブルを使ってPCで音を出す方法

簡単です


とりあえず リアルトーンケーブル をPCに接続します
暫く待ちます
その後

歯車マークの[設定]から[windowsの設定]に入ります

システム

サウンド
をみると roksmithのUSBが認識されていると思います
このままでは 音はでません
デバイスのプロパティーをクリック



[聴く]のタブを開いて このデバイスを聴く をチェック!
これで スピーカーからギター、ベースの音が聞こえているはずです



因みに リアルトーンケーブルで入力ができると
こんな事ができます

10種の楽器に対応した無料オンラインチューナー
Pro Guitar Tuner が使えるようになります


オンラインでギター、ベースのチューニングすることができます。
ギター、ベース、ウクレレ、ヴァイオリン、バンジョー、マンドリンなど、合計10種の楽器に対応。合計で150以上のチューニングパターンを搭載しています。
マイクへのアクセス許可を促すダイアログが表示されるので「許可」をクリックしてください。
 

Pro Guitar Tuner は、10種の楽器に対応しており、各楽器の一般的なチューニングパターン(ギターの場合、半音下げ、Drop Dなど)を選択してチューニングすることができます。



2018年10月22日

日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(3)

11月11日はベースの日

ベースマガジン2018年11月号

SPECIAL PROGRAM
“ベースの日"はこれを聴け!
50人のプロ・ベーシストが選ぶ“俺の私のベース名盤"

を参考にして若干のコメントを追記!

11月11日は“ベースの日"。この日は是非ベース名盤を聴きましょう!ベーマガでは プロベーシストが
一押しアルバム1枚+お薦めアルバム4枚を紹介していますが、当blogでは個人的な嗜好を加味して 基本的に
一押し必聴アルバム1枚+お薦めアルバム1枚を紹介する感じになります。


推薦したプロベーシスト名
アーティスト名:一押し必聴アルバム
簡単な解説
他のお勧め名盤
簡単な解説
のテンプレでやってます。
日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(1)
日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(2) 
の続きです。


大神田智彦

カーティス・メイフィールド : カーティス/ライブ



1958年にはインプレッションズとして音楽活動を始める。
1965年に発表した「ピープル・ゲット・レディ」は、公民権運動を背景に大ヒットした。1970年にカーティスはインプレッションズを抜け、ソロ・アーティストとして活動を始め 1971年に発表した2枚目のアルバムはライブアルバムとなった。
1作目では独自のサウンドを開拓していた彼だが、このライブでは、シンプルなバンド編成で、で躍動感あふれる演奏をこなす。

他のお勧め名盤

ホセ・ジェイムス :ノー・ビギニング・ノー・エンド


2008年に彗星のごとくデビュー。ビリー・ホリデイに代表されるディープでソウルフル、甘くセクシーな歌声にジャズ・シーンのみならずクラブ・ミュージック・シーンからも注目を浴びている。2013年日本でもジャズ・チャート1位、iTunes R&B/Soulチャート1位、シングル「トラブル」が1月度全国ラジオチャート洋楽1位を獲得するなど、ジャズをベースにしながらもジャンルを飛び越え全て大絶賛された。


岡沢章

スタッフ:スタッフ



メンバーは、リーダーのゴードン・エドワーズ(Gordon Edwards)(ベース)他、6人がオリジナル・メンバーで、ドラマーとギタリストが2人ずついるのが特色だった。メンバーは皆ニューヨークを中心に活動していた有能なスタジオ・ミュージシャンであった。
スタッフのデビュー・アルバム(1976年作品)。メンバー全員がひとつのビート・マシンと化して、グルーヴしまくる


他のお勧め名盤

ハービー・ハンコック : ヘッド・ハンター



1960年代以降からジャズ・シーンをリードするジャズの第一人者であり、ストレートアヘッド・ジャズ、フュージョン、ジャズ・ファンクなど多彩なジャズ・スタイルの最先端を走っている。
ヘッド・ハンターは、1973年10月13日にコロムビア・レコードよりリリースした12枚目のスタジオ・アルバム。ハービーのアルバムとしては初めてビルボードのジャズ・チャートで1位を獲得した。


小原礼

スティービー ワンダー : フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ



スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)18歳当時、1968年発表のアルバム。美しいメロディにソウルフルなヴォーカルが載るポピュラーのスタンダードナンバー「フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ」他、全12曲を収録
小原「絶頂期のジェームス・ジャマーソンのご機嫌なプレイ。ベースが曲のグルーブを司るというお手本」

他のお勧め名盤

スライ&ザ・ファミリー・ストーン : フレッシュ




スライ&ザ・ファミリー・ストーン (Sly & The Family Stone) は、サンフランシスコを本拠地として活動したファンクロックバンド。
ラリー・グラハムがヴォーカル・ベースで参加していたが、彼が脱退後 最悪の状態だったバンドをリセットに成功したアルバム。ラスティ・アレン(b)のベースラインがとても魅力的


岡野ハジメ

ポール・モーリア:ポールモーリアのすべて


 
ポール・モーリアのプロ・デビュー70周年(2013年時)記念アルバム。収録曲は、日本のファンの投票により決定した。
岡野「1960年代後半から1970年代初頭のフレンチポップスにはビビるベースとアレンジが満載だ!..(略)..もしこれ弾けと言われたら逃げ出すだろう」
*CD版は ベースが効いていなくて、音が細く低音のベースの音をカットしてありドンと来る低音の魅力が半減。再生時低音をブーストしてください

ポール・モーリア全集~オリーヴの首飾り Original recording remasteredがいいかも???



亀田誠治

マーカス・ミラー : フリー



マーカス・ミラーは、ジャズベでタッピング奏法、独特のネック寄りのフィンガー・ピッキングなどを駆使し、豊かな表現力と深みを醸し出す。このアルバムは、ある意味ひとつの頂点 マンネリ一歩手前だけどスタイルが確立されたとも言える。1980年代復帰後のマイルス・デイビスの為に作った「ジャン・ピエール」、タワー・オブ・パワーのヒット曲「ホワット・イズ・ヒップ」などを収録。

他のお勧め名盤

カーペンターズ:ア・ソング・フォー・ユー



カーペンターズ通算4枚目のアルバム。彼らにとって最高傑作との呼び声も高い。「ハーティング・イーチ・アザー」「トップ・オブ・ザ・ワールド」といったヒット曲を多数収録。アルバムにおいて最大のヒット曲、ナンバーワンに輝いた「トップ・オブ・ザ・ワールド」はアルバム発売から1年以上経ってからシングルとして発売した。

ジャクソン5 : アンソロジー


アンソロジーは1976年に制作した3枚組アルバムとして発売されましたが2枚組CDとして再発売している
Anthologyの後の再パッケージングは​​、それを二重コンパクトディスクセットとして編集した。

2018年10月21日

日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(2)

11月11日はベースの日
ベースマガジン2018年11月号

SPECIAL PROGRAM
“ベースの日"はこれを聴け!
50人のプロ・ベーシストが選ぶ“俺の私のベース名盤"

を参考にして若干のコメントを追記!

11月11日は“ベースの日"。この日は是非ベース名盤を聴きましょう!ベーマガでは プロベーシストが
一押しアルバム1枚+お薦めアルバム4枚を紹介していますが、当blogでは個人的な嗜好を加味して 基本的に
一押し必聴アルバム1枚+お薦めアルバム1枚を紹介する感じになります。

推薦プロベーシスト名
アーティスト名:一押し必聴アルバム
簡単な解説
ジャケット写真
他のお勧め名盤
ミニコメント
のテンプレでやってます。
日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(1)の続きです


AZU

ブーツィー・コリンズ : World wide Funk

とりあえず 低音がすごい!
天才ベーシスト、ブーツィー・コリンズのスタジオ・アルバム。ブーツィのホーム・スタジオ“ブーツィラ・リ=ハブ・スタジオ”で旧知の仲間たちを集めてレコーディングされた本作。ブーツィが切り拓いてきたPファンクの王道サウンドは、ヘヴィ・ビート。
アルバム1曲目、World Wide Funkには、川口千里 さんががドラムで参加しています!



他のお勧め名盤

ミューズ : アブソルーション



「タイム・イズ・ランニング・アウト」に代表される、ヘヴィな激情ロックからオーケストラと多重コーラスによるクラシカルで荘厳なナンバーまで、充実した楽曲を収録した名作。ミューズの音楽性を確立させた3rdアルバム。

IKUO

ラッシュ : ラッシュ・ライブ~神話大全


ラッシュにとっては2作目となったライヴ・アルバムです。3人バンドとは思えない完璧なテクニカル・サウンド、手数の多いベースが支える音圧感はすごい。プログレ、メタルと、常に両サイドのファンから支持された優れたアルバム



他のお勧め名盤

TOTO : ターン・バック




1980年代 ヘヴィ・メタルに対抗するかのようにハードロックなアルバムはギターリストのバイブルとなった。「イングリッシュ・アイズ」、名バラードの「ミリオン・マイルズ・アウェイ」など聴きどころ満載のアルバムですが、、日本での評価はいまいち 、、そんな感じで残念です。


イガラシ

矢野まき : そばのかす

自身の活動の他、さまざまなアーティストのライヴやレコーディングにも参加していく一方、楽曲提供・歌詞提供を手掛ける矢野まき。2001年には亀田誠治をプロデューサーに迎えたセカンド・アルバムが本作「そばのかす」
2009年、アーティスト名を漢字表記の『矢野真紀』から『矢野まき』へ変更した。



他のお勧め名盤
椎名林檎 : 勝訴ストリップ


椎名らしい刺々しさ、女の情念が渦巻く(笑)椎名林檎の2作目にして最高傑作アルバムのひとつ!250万枚を超え、ダブルミリオンを記録した。ベースは勿論 悩殺ベース:亀田“ハレンチ”誠治師匠

石川俊介

ジャコ・パストリアス : ジャコ・パストリアスの肖像

エレキ・ベースの革命児、ジャコ・パストリアスの1stアルバム。
どの曲にも天才ぶりが発揮されている。マーカス・ミラー、リチャード・ボナなど数多くの後進ベーシストにも指針を与えたバイブル的で必聴の1枚
本アルバムを発表した頃から ウェザー・リポートにベーシストとして参加。その革新的なテクニックをもって、エレクトリックベースをアンサンブルでの花形楽器にまで昇華させたことで知られる。



他のお薦め名盤
金子マリ & BUX BUNNY :ライブ We got to・・


1976年12月の日本青年館、SABホールでのライヴ音源の2edアルバム。パワフルなボーカルの金子に、鳴瀬善博(カシオペア)のフレットレスベースは最高。
他にも永井充男、難波弘之という、贅沢なメンバーで、迫力の1枚! 因みに 金子は歌手活動の他、家業の葬儀屋を継ぎ、1993年より三代目代表に就任した

山下達郎 : イッツ・ア・ポッピン・タイム



1978年3月8、9日の六本木ピット・インでの公演の模様を収録したライブ盤。
山下達郎がRCA/AIRに残した作品を本人がリマスタリング/自筆ライナーノーツ&曲解説収録で再発売。ベースは岡沢章氏 他に 村上“ポンタ”秀一(ドラム)松木恒秀(ギター)、坂本龍一(キーボード)の伊集加代子、尾形道子、吉田美奈子(コーラス)という最強メンバー!!!

ウエノコウジ

ジョニー・サンダース&ハートブレーカーズ : L.A.M.F

ニューヨーク・パンクを初期から牽引した ジョニー・サンダース&ハートブレイカーズ 後にバンドはロンドンに渡り、1977年に発表されたのが、唯一のオリジナル・アルバム『L.A.M.F.』 (Like A Mother Fucker)。ベースは 元テレヴィジョンのリチャード・ヘル。勢いがすごいベースだ!
ジョニー・サンダースは1991年4月23日に38歳で死去



他のお薦め名盤

荒井由美 :MISSLIM

1974年10月発表の2ndアルバム。細野晴臣や松任谷正隆らが参加し山下達郎がコーラス・アレンジを担当!アルバム2曲目[瞳を閉じて]はラジオ番組に届いた1通のハガキが縁となり、五島列島にある長崎県立奈留高等学校の愛唱歌となっている(らしい)



日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(3)へ続く

日本のプロベーシストが認める 世界の ベース名盤100 必聴(1)

11月11日はベースの日
ベースマガジン2018年11月号

SPECIAL PROGRAM
“ベースの日"はこれを聴け!
50人のプロ・ベーシストが選ぶ“俺の私のベース名盤"

を参考にして若干のコメントを追記!

11月11日は“ベースの日"。この日は是非ベース名盤を聴きましょう!ベーマガでは プロベーシストが
一押しアルバム1枚+お薦めアルバム4枚を紹介していますが、当blogでは個人的な嗜好を加味して 基本的に
一押し必聴アルバム1枚+お薦めアルバム1枚を紹介する感じになります。

推薦プロベーシスト名
アーティスト名:一押し必聴アルバム
簡単な解説
ジャケット写真
他のお勧め名盤
ミニコメント
のテンプレでやってます。

貴方のベーシスト必聴アルバムを探してください!


井上富雄

ハース・マルティネス:ハース・フロム・アース

2015年10月6日に死去した、ハース・マルティネスのファーストアルバム
米国本国ではあまり評価されていないけど、日本では人気のあるミュージシャンかも?
このアルバムは、ロビー・ロバートソンがプロデュースしたことで話題になった。
アメリカ音楽の隠れた逸材、ハース・マルティネスが1975年に発表した幻の傑作。オープニング・ナンバーの「オルトゥゲザー・アローン」は、30年以上前の発売当初からマニアの間で名曲との評判が高かった曲で、現在でも“定番”として人気が大変高い。 (C)RS


他のお勧め名盤

マービン・ゲイ:ワッツ・ゴーイン・オン

ベトナム戦争から帰還した弟から戦場の様子を聞いて作った反戦曲
モータウンの社長ベリー・ゴーディは当初この曲を気に入らず、シングルとしてリリースすることに難色を示した。Billboard Hot 100で2位、R&Bチャートでは1位を記録。






川上シゲ

ザ・フー:四重人格

スケールの大きな楽曲ながら緻密である。ジョン・エントウィッスルの奏法がすごい!
川上シゲ氏いわく「ひとりオーケストラと言っても過言ではない」
「My Generation,My Music」シリーズの続・ロック編。ザ・フーの名作『フーズ・ネクスト』に続き、1973年に発表した2枚組コンセプト・アルバム。本作品を元にした映画『さらば青春の光』が1979年に公開され、モッズ・リバイバル・ブームを引き起こした。 (C)RS



他のお勧め名盤

ザ・ビートルズ:ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)

1968年ザ・ビートルズ通算9作目、初のダブル・アルバムとして発売された『ザ・ビートルズ』。アップル・レコードからの第1弾でもあるこの作品はのちに“ホワイト・アルバム”と呼ばれることになる。






小松秀行

マービンゲイ:アイ・ウォント・ユー

1976年、リオン・ウエアが自分用に作った曲、でもこれを聴いたモータウン社長、ベリー・ゴーディーがこの曲を聴かせた。マーヴィンはこの曲を聴いて、瞬時にアルバム作りに取り掛かることになった。 この曲は、当然、マーヴィンが付き合っていた17歳年下のジャニスのために歌った(らしい)



他のお勧め名盤

アース・ウィンド・ファイアー:太陽神


1977年に発表したスタジオ・アルバム。全米アルバム・チャート最高3位で、ヒット曲「Fantasy」「Jupiter」を収録。ジャケットは長岡秀星が描いている。





推薦プロベーシスト名
アーティスト名:一押し必聴アルバム
簡単な解説
ジャケット写真
他のお勧め名盤
ミニコメント

FチョッパーKOGA

プライマイス:アンチポップ

プライマス( Primus)は米国のオルタナティヴ・ロックバンド。
レス・クレイプールの高度なベース・テクニックと、幅広いジャンルの音楽を吸収したサウンドを持ち味としている。歌うベーシスト。

メンバー
レス・クレイプール Les Claypool - ボーカル/ベース
ラリー "レア" ラロンデ Larry "Ler" LaLonde - ギター
ティム "ハーブ" アレキサンダー Tim "Herb" Alexander - ドラムス


他のお勧め名盤

マーカス・ミラー:ルネッサンス


音楽の革命的復興のために実力派若手ミュージシャンらと演奏した話題作。 マイケル・ジャクソンに捧げたベース・ソロによるジャクソン5時代の名曲「アイル・ビー・ゼア」。マーカスの叔父であるジャマイカ出身の名ジャズ・ピアニスト=ウィントン・ケリーの盟友の偉大なべースマン=ポール・チェンバースに捧げた日本盤ボーナス・トラックの「リバップ」も収録

キッス:アライブ!~地獄の狂歌



1975年発表 KISS初のライヴ・アルバム。
ファーストからサード・アルバムの3枚のアルバムからのPICK UP全16曲を収録。

HSU

ザ・ビートルズ:アビイ・ロード

ビートルズは世界中で人気で各アルバムも評価が高いのですが、日本では評価が高すぎる?「アビイ・ロード」、何故、日本だけこうなるんでしょうかね?
解散の決まったビートルズの[(本当の)ラスト・アルバム]だから?。しかし、、50年前のアルバムが今でも輝いてますね! 


他のお勧め名盤

サンダーキャット:ドランク



ベーステクニックも凄いし曲も最高!ブラックミュージック
ベーシストであり音楽プロデューサーでありボーカリスト。
ステファン・ブルーナー(Stephen Bruner)=サンダーキャット(Thundercat)

高橋ゲタ夫

ファニア・オール・スターズ:ライブ・アット・ザ・チーター

ライヴ演奏でその真価を発揮する本物! ファニア・オールスターズのライヴ名盤のなかでもピカイチ!
1972年の夏に録音された熱狂のサルサ・アルバム!
まさにオール・スターズに相応しいメンツが激しい演奏を繰り広げています。


他のお勧め名盤

ダニー・ハサウェイ:ライブ


ソウル・ミュージックに新たな道を示したダニー・ハサウェイによる、1971年に録音、1972年に発表した、キャリア初のライブ・アルバム。ハサウェイのソロ・アルバムとしては最大のヒット作で歴史的傑作。


日本のプロベーシストが認める
世界の ベース名盤100 必聴(2) に続く!