2019年8月17日

李宇衍(イ・ウヨン)氏「日本の良心的知識人を警戒せよ!」

韓国で染みついた「奴隷」イメージ 背景に複雑な賃金計算法 「『意図的な民族差別』事実と異なる」韓国人研究者が結論 https://www.sankei.com/politics/news/170411/plt1704110003-n1.html
日本統治下で国内の炭鉱などに動員された朝鮮人たちは劣悪な環境で「奴隷」のように働かされた。給与もないか、あっても少額にすぎなかった-。こんな一方的な見方が韓国内では定着している。国際社会でもナチス・ドイツのユダヤ人強制労働と同列であったとのイメージは広がりつつある。

2019年8月14日

2019年8月13日 NHKから国民を守る党が設立会見 

NHKから国民を守る党が設立会見 幹事長に上杉隆氏(2019年8月13日)



動画抜粋 文字おこし

立花 
私、参議院議員、立花孝志が党首を務めさせていただきます。よろしくお願いいたします。そして所属する国会議員は、隣におります衆議院議員、丸山穂高となりますので、よろしくお願いいたします。国会議員が2名と地方議員が28名、あと隣におります、のちに紹介いたしますが、民間人で幹事長の上杉隆の31名が在籍する政党でございます。

「表現の不自由展・その後」のその後① 東浩紀・大村秀章愛知県知事「総監督の津田が悪い」



【あいちトリエンナーレ】「表現の不自由展・その後」のその後① 東浩紀・

東浩紀氏「津田が悪い」

https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/azuma
東さんのツイート より抜粋
 ツイートの全文は下記の通り。

 そこでさきほど、アドバイザーを辞任する旨のメールを津田監督と事務局に出させていただきました。今後は、公的な立場を外れ、一個人としてトリエンナーレを応援していければと思います。あらためまして、このたびは、ぼくの力が及ばず、県民のみなさま、出展者のみなさま、申し訳ありませんでした。

2019年6月6日

久しぶりの更新! 祝!令和元年

元号が変わるタイミングは、天皇陛下が崩御して悲しみの中で行われていましたが、
平成→令和への元号変更については、上皇陛下の譲位によって行われたので、明るく希望に満ちた中での新元号でした。
良かったです、令和から次元号へも「崩御」ではなく譲位で行われる事を望みます!

令和の出典となる歌 と解説

初春の令月にして、気淑(よ)く風和らぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫らす

京都大の阿辻哲次名誉教授は「万葉集によると、『令月』とあるのは『素晴らしい月』という意味。まさに天皇の代替わりに伴う季節感と、平和を謳歌しているというイメージを受ける」と指摘。「令」には、「令嬢」「令息」といった言葉に使われるように「よい」という意味がある。
また「令」の漢字の構造は、ひざまずいている人に申しつけているという形で「命令」の意を含む。このため、令和を漢文調にすると「和たらしむ」とも読める。
阿辻名誉教授は「世の中を平和にさせる、という穏やかな印象にあふれている。世界が調和され、平和が永遠に達成されるというメッセージが込められているのでは」と話した。
との事

2019年4月30日

【保存】2017年総選挙 嘘つき評論家 東浩紀「棄権してないよ。それフェイクニュース!」 

東浩紀氏って知ってますか?
東 浩紀(あずま ひろき、1971年(昭和46年)5月9日 – )
日本の批評家、小説家、哲学者。ゲンロン代表取締役社長兼編集長。
小説家でもあり、サイエンス・フィクション作家である(詳細については各節を参照)。日本SF作家クラブ会員だったが、2014年に脱会している。
日本推理作家協会会員。

9/18の東浩紀「ぼくは棄権だ。棄権を訴えていく。」
→総選挙棄権の署名を始める
9/19の東浩紀(棄権宣言を削除)
10/22の東浩紀「棄権してないよ。それはフェイクニュースだよ。」
10/22のおれ「は?」



健忘症のようだ


東浩紀「今回の選挙でぼくが『積極的棄権』を提唱した理由」
連載「eyes 東浩紀」
https://dot.asahi.com/aera/2017102300089.html?page=1
ぼくは今回の選挙期間中、「積極的棄権」を提唱していた。棄権を、有権者による「選挙そのものへの否」の意思表示として積極的に捉えようという呼びかけである。ネットで賛同者を募り、5千人を超える署名を集めた。
 棄権が白紙委任と捉えられることは知っている。選挙権は民主主義の根幹をなす神聖な権利であり、みだりに放棄すべきものでもない。けれども今回についてだけは、棄権を考えるのもアリだと訴えたくなった。というのも、このひと月ほどの混乱は、候補者の選択以前に、そもそもこの選挙の「ルール」、それ自体が大きな歪みを抱えていることを示すもののように思われたからである

2019年4月18日

慰安婦問題で 読者に誤解を与えるような社説を書く琉球新報

強制連行(きょうせいれんこう)
ひとを強制的に連行すること
。連行とは「本人の意思にかかわらず、連れて行くこと」を意味する。日本語では拉致や勾引と混同して使用される場合がある。

広義の強制連行
民間人による就職詐欺のケースも強制連行に含め朝鮮半島や台湾で慰安婦の強制連行が行われたのは事実であるとするもの、このように拡大された定義を「広義の強制連行」と言う


琉球新報
<社説>慰安婦文書提出 「強制連行」の事実認めよ
2017年4月18日 06:02
http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-480554.html

旧日本軍の従軍慰安婦の強制連行について日本軍の組織的関与を裏付ける文書19件が、国立公文書館から内閣官房に2月に提出されていたことが分かった。これらの資料を基に、政府は旧日本軍による従軍慰安婦への強制連行の事実を認め、改めておわびと反省を表明すべきだ(略)林博史関東学院大教授らが日本軍の強制性を裏付ける資料を発見してきた。その一つが今回の19件に含まれる「バタビア裁判25号事件」資料である。 1947年8月、オランダ軍がBC級戦犯を裁いたインドネシア・バタビア(現在のジャカルタ)の軍法会議で日本海軍兵曹長が懲役12年の判決を受けた。この元兵曹長が62年、法務省の調査で「(慰安婦として)現地人など約70人を連れてきた」「他にも約200人を部隊の命で連れ込んだ」と証言した。強制売春が戦争犯罪に問われることを恐れ、住民の懐柔工作に多額の軍資金を使った隠蔽(いんぺい)工作も生々しく語っていた。 19件の文書は、河野談話の時点で法務省が所蔵していた。軍による強制性を明確に示し、談話を裏付けており、07年閣議決定を否定するものだ。 不都合な事実を無視しては、国際社会の批判にも歴史の批判にも耐えられない。政府は今回の資料を基に謙虚に歴史に向き合い、閣議決定を見直すべきである。

反論 反証

日本軍の組織的関与を裏付ける文書19件が、国立公文書館から内閣官房に2月に提出されていたことが分かった

以前より 国立公文書館にこれらが保管されていることは 周知の事実であり
いまさら 社説で扱う意味が分からない

政府は旧日本軍による従軍慰安婦への強制連行の事実を認め、改めておわびと反省を表明すべきだ。
そんな事実はない(笑)

その一つが今回の19件に含まれる「バタビア裁判25号事件」
バタビア裁判25号事件 とは スマラン慰安所事件 のことである
スマラン慰安所事件とは 
日本軍占領中のインドネシアで日本軍の軍令を無視した一部の日本軍人(南方軍管轄の第16軍幹部候補生隊)がオランダ人女性を監禁・強姦した事件
よって 日本軍の関与はあったが それはごく一部の隊であり 日本軍全体で行った行為ではない事は 戦後 行われたオランダ軍の国際軍事裁判で間接的に証明されている!


不都合な事実を無視しては、国際社会の批判にも歴史の批判にも耐えられない。政府は今回の資料を基に謙虚に歴史に向き合い、閣議決定を見直すべきである。
琉球新報・沖縄タイムスには言われたくない(笑)


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2019年4月3日

旧民進党・長島昭久氏「リベラルと言われている、皆さんが過激で不寛容」←気が付くのが遅いよ

(旧)民進党にもまともな人がいたんだね、、まともだから 離党するのか。
左翼と呼ばれたくなくサヨクがリベラルを偽装しているので、日本のリベラルは異常(笑)



【民進党の連中、良く聞け】長島「安倍政治を許さないで一致結束して過去に自分たちが推進、容認してきた消費税、TPP、ACSA、特定機密保護法、安保法制、憲法改正、共謀罪を全て反対廃案路線で突き進む。国民の分断を拡大してるようにしかみえない。
『全て廃案路線で突き進む。国民の分断を拡大している様にしか見えない。』 普通の国民は以前からそう見ていました。

旧民進党・長島昭久氏「リベラルと言われている、皆さんが過激で不寛容」←気が付くのが遅いよ