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2018年11月24日

第4回プリンセス駅伝 岩谷産業 飯田怜選手   「走行不能となった場合は、中止させる」の文言が明記される

10月21日に行われた女子駅伝で3位を走っていた岩谷産業の2走者「飯田玲」選手が転倒。

右脛骨折しながら、四つん這いになりながらもタスキをつないだ!

しかし この件に関して 賛否両論 感動したという声もあれば、棄権すべきだとする意見もあった

審判員判断で「中止」文言明記、四つんばい事例受け
11/24(土)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00401924-nksports-spo

全日本実業団対抗女子駅伝(略)監督会議が24日、仙台市内で行われた。
本大会では本人に続行の意思があったとしても審判員の判断で「走行不能となった場合は、中止させる」との文言が明記され、同会議で確認された。
10月の予選会では岩谷産業の第2区を走った選手が中継所まで残り約200メートルで、走ることができなくなり、四つんばいになりながら、タスキを渡した。感動の声も上がった一方、選手生命などの面から批判も相次いでいた。

2018年11月22日

東京五輪 大会ボランティアの応募者が目標の8万人を上回る しかし、、




東京五輪 大会ボランティアの応募者が目標の8万人を上回った!
しかし 意外な事になっている

東京五輪ボランティア、外国籍が応募者44%占める
2018年11月22日
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201811220000163.html

2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会は21日、大会ボランティアの応募者が20日午前9時までに目標の8万人を上回る8万1035人になったと発表した。応募者の男女比、年齢層など内訳も公表。女性が全体の60%で、30代が最も多く32%だった。 
特徴的なのは日本国籍外の応募者が多いこと。日本国籍56%に対し、44%にものぼった。日本国内での募集とともに、国際オリンピック委員会(IOC)などが世界的に呼びかけたためで、組織委の武藤敏郎事務総長は「特に国の偏りはなかった。意欲があれば国籍は問わない」と話した。
これまで「12月」とされていた締め切りは、12月21日午後5時に設定。募集開始が遅れた視覚障がい者については来年1月18日午後5時までとなった。活動分野では「移動サポート」が目安とする人数に足りず、活動場所では「静岡」が少なかった。締め切りまでの1カ月で説明会などを開き、さらに応募者を募る。

2018年9月26日

パックン「大坂なおみ選手は日本代表でオリンピックに出ません。」

保存版です。
民主党支持者のパックンの予言です。
大坂なおみ選手は日本代表でオリンピックに出ません。