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2019年8月14日

「表現の不自由展・その後」のその後① 東浩紀・大村秀章愛知県知事「総監督の津田が悪い」



【あいちトリエンナーレ】「表現の不自由展・その後」のその後① 東浩紀・

東浩紀氏「津田が悪い」

https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/azuma
東さんのツイート より抜粋
 ツイートの全文は下記の通り。

 そこでさきほど、アドバイザーを辞任する旨のメールを津田監督と事務局に出させていただきました。今後は、公的な立場を外れ、一個人としてトリエンナーレを応援していければと思います。あらためまして、このたびは、ぼくの力が及ばず、県民のみなさま、出展者のみなさま、申し訳ありませんでした。

2019年4月30日

【保存】2017年総選挙 嘘つき評論家 東浩紀「棄権してないよ。それフェイクニュース!」 

東浩紀氏って知ってますか?
東 浩紀(あずま ひろき、1971年(昭和46年)5月9日 – )
日本の批評家、小説家、哲学者。ゲンロン代表取締役社長兼編集長。
小説家でもあり、サイエンス・フィクション作家である(詳細については各節を参照)。日本SF作家クラブ会員だったが、2014年に脱会している。
日本推理作家協会会員。

9/18の東浩紀「ぼくは棄権だ。棄権を訴えていく。」
→総選挙棄権の署名を始める
9/19の東浩紀(棄権宣言を削除)
10/22の東浩紀「棄権してないよ。それはフェイクニュースだよ。」
10/22のおれ「は?」



健忘症のようだ


東浩紀「今回の選挙でぼくが『積極的棄権』を提唱した理由」
連載「eyes 東浩紀」
https://dot.asahi.com/aera/2017102300089.html?page=1
ぼくは今回の選挙期間中、「積極的棄権」を提唱していた。棄権を、有権者による「選挙そのものへの否」の意思表示として積極的に捉えようという呼びかけである。ネットで賛同者を募り、5千人を超える署名を集めた。
 棄権が白紙委任と捉えられることは知っている。選挙権は民主主義の根幹をなす神聖な権利であり、みだりに放棄すべきものでもない。けれども今回についてだけは、棄権を考えるのもアリだと訴えたくなった。というのも、このひと月ほどの混乱は、候補者の選択以前に、そもそもこの選挙の「ルール」、それ自体が大きな歪みを抱えていることを示すもののように思われたからである