2019年2月5日

立憲民主党 国会でも韓国問題を無視!  枝野氏「国防に関することは時間がかかるからスルー」


立民、レーダー照射に福山氏も沈黙…なぜ「韓国」を避け続けるのか? 識者「日本守る覚悟感じられない」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190204/soc1902040005-n1.html

枝野氏は1月30日の衆院代表質問で、対ロシア外交には時間を費やしていたが、対韓関係については沈黙した。
 代表質問後の記者会見で、「なぜ、韓国などは質問で取り上げなかったのか?」と問われ、枝野氏は「全部を質問していたら、3時間もかかるから、聞かなかった」と語った。



立民「韓国スルー」の異様さ 衆院予算委、長妻氏ら3人も 2019.2.5 http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190205/soc1902050010-n1.html
立憲民主党の特異な体質が見えてきた。4日の衆院予算委員会では、同会派から長妻昭元厚労相ら3人が質問に立ったが、全員が厚労省の統計不正調査をめぐる質疑ばかり。衆参の代表質問に続き、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への危険なレーダー照射問題や、いわゆる「元徴用工」の異常判決には、頬被りを決め込んだのだ。(略)
NHKでも生中継された予算委員会。立憲民主党会派からは、長妻氏のほか、大串博志、小川淳也両氏が登壇した。  国会論戦の主戦場で、何を質問しても自由だが、計約3時間半の質疑は統計不正一色だった。韓国の「か」の字も、外交の「が」の字も出ず、政府批判に終始した。  同党は先週、枝野幸男代表と福山哲郎幹事長が、それぞれ衆院と参院で代表質問を行ったが、やはり「韓国スルー」だった。(略)
外交の重要問題にひと言も触れずじまいでは、政権を担う資格は放棄したも同然だ。韓国がウソばかりつくように、この先、突然質問するのもおかしくなるため、立憲民主党も黙り続けるしかないだろう」と語った。

国難、防衛に関することは「時間がかかるから議論はスルー」これが日本の野党第1党!

立憲民主党は韓国が日本に対して理不尽な行動(慰安婦問題、徴用工問題、レーダ照射事件などなど)を起こしても何も言わない。 ジャーナリストの安積明子氏によるとは 「日本国や日本人を守るという意識・覚悟が感じられない」と断言した。

 


 立憲民主党は韓国の政党じゃないの?  https://blogs.yahoo.co.jp/popposan422/64382406.html
だってあの政党には韓国政府の代弁者が数名いますもんね。元々韓国籍の人が帰化して日本の政治家を目指したのでしょう。
以前から国会審議を見ていても、とても日本国民の代表とは思えないような発言をする議員がいますから。それでも選挙で選ばれるのですから、それだけ韓国、朝鮮籍からの帰化人の票が多いと言うことです。今後はその他の国の人間も帰化して日本社会で影響力を持つかもしれませんね。