2019年1月5日

レーダー照射問題 米国軍事専門家「日本側に危険な動きはなかった」英国専門家「哨戒機の飛行は全く脅威ではない」

韓国紙「安倍の挑発に反撃」「世論戦で後手に」 レーダー照射問題 
1/5(土)
【ソウル=桜井紀雄】韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、韓国各紙は5日、韓国国防省が照射を否定し、哨戒機が威嚇飛行したと主張する動画を4日に公開したことを「安倍(晋三首相)の挑発にわが軍も映像で反撃」などと報じた。
産経新聞 https://www.sankei.com/world/news/190105/wor1901050017-n1.html



これに対して 米国専門家がTV朝日のインタビューに答える
日韓レーダー問題 韓国 嘘 

日本側に危険な動きない」米専門家が動画を分析
 年をまたいで韓国側との応酬が続くレーダー照射問題で、動画を分析したアメリカの軍事専門家が「日本側に危険な動きはなかった」と言い切りました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000144490.html
テレ朝でも韓国の嘘・妄言はフォローできないようです

更に英国の専門家も、、
 英国ロンドン大学アレッシオ・パタラーノ博士はTwitterで、「今回のP-1哨戒機の飛行は全く脅威的なものではなかった」とコメントしています。



上記から続く連続ツイートを翻訳
プレスリリース: 海自哨戒機で消防レーダーを指揮する韓国海軍艦艇の事件について-長いが、非常に有益なビデオを3つのアカウントで 
1. 飛行距離は、シーンの観察のための通常の範囲内であった。
2.P-1ロックン船がP-1 fa FC アンテナの代わりに従事するための十分な機会を持つ VHF チャネルの監視とのアプローチが行われました。
3. 最も大きな問題は韓国艦が火器管制レーダー照射の意図について尋ねられても返事をしなかったこと。これは珍しいことです。 一つの考えは、P-ec 低高度フライバイを飛行し、1の受信側であったが、この通路について脅かすものは何もない。 P-1ただ何もその状況を考えると


偽りの反日教育を受けて育った世代が国を動かす重要なポジションを占めるようになった現在、韓国は日本との歴史認識のズレを訂正することはほぼ不可能でしょう。
都合の良い偽史を元に作られた韓国憲法を改憲するまで、日韓間の不幸は続くでしょう!
近くて遠い国になった方が お互いに幸せです

現行の韓国憲法


   前文 悠久な歴史と伝統に輝く我々大韓国民は3・1運動で成立した大韓民国臨時政府の法統と、不義に抗拒した4・19民主理念を継承し、祖国の民主改革と平和的統一の使命に即して正義、人道と同胞愛を基礎に民族の団結を強固にし、(以下略)



大韓民国臨時政府 自体が虚像ですから、、

大韓民国臨時政府とは、
1919年(大正8年)の日本統治時代の朝鮮で起こった三・一運動後、海外で朝鮮の独立運動を進めていた活動家李承晩・呂運亨・金九らによって、中華民国の上海市で結成された朝鮮(韓国)の独立運動組織である。
第二次世界大戦の終戦後、アメリカや他の連合国諸国からも国際的な承認が得られることはなかった。


韓国の憲法では 韓国の独立は、日本の敗戦で棚ボタ的に得たものではなく、独立戦争に勝利した結果だとするもので 史実と大きく異なる

その過ちを韓国・韓国民が認めないと(現実が示すように)真の日韓友好は得られないだろう、、